みなさんこんにちはガクセイ基地のエイトです!
今回は、みんなもハマっているであろうアレについて書いていきたいと思います!
みなさんが絶対に通るアレです。
【目をこだわって描くということ】
みなさんも小学生の時にハマっていたのではないでしょうか?
学校の机や、小テストが終わったあと退屈になってテストの問題用紙の余白に目やら何やら書いていませんでしたか??
僕は、書いていた側の人間なので、その気持ち、よくわかります、、
今回は、目を描く時に自分がこだわっていることについて説明していきたいと思います!
みなさんも共感してくれたら嬉しいです。
いろんなものに書く目 そのサイズ感とは
まず、サイズ感ですが、これはみんな様々だと思うのですが、僕はテスト用紙に書いたりしていたので小さくしていましたね、、笑
次に大切なのが、筆圧です。これは、非常に大事で、「机にこれでもか!」って世界を広げていた人達なら納得だと思うのですが、筆圧が濃くなると鉛筆の黒鉛がシルバーみたいに発色して、いい感じになるんですよねこれがまた、
解答用紙に書くときは、試験終了3分前くらいに消さなければいけないので、熱が入ってきても、気持ち薄めに書かなければいけませんよね
そして、輪郭に入っていきます。輪郭で意識しなければならないのは、目玉の輪郭の現れる部分の上下の比と、アイラインです。この目尻の形をどれだけ綺麗に描けるかが完成度合いを決める鍵。瞼の上に一本全体の均衡を崩さないようにラインを入れるのをお忘れなく
目の内部 ここに全集中力が注ぎ込まれているのではないでしょうか
さあ、ついに目玉に入っていきます。
目玉を普通にリアルに描くならば、適当なバランスの白目と黒目を描き、風景の映り込み、虹彩、光のバランスを調整したら完成ですが、こだわる私わたしたちはそんな普通の目玉では満足しなくなってきています。アレンジの一つ目としては、とにかくキュートに仕上げる方法です。目に入る光をこれでもかって書き込み、ぱっちりお目目にするために書き込みを加えていきます。これで、少女漫画お目目の完成です。アレンジの二つ目としては、目の輪郭自体に疑問を呈している人々によって実践されてきていると思いますが、輪郭を雷のようにさせていく方法です、個の集合が全体を形作るイメージになっています。太陽フレアのような感じで目から炎を出しても面白いですよね!
みなさんはどんな目を描きましたか?
ぜひ教えていただきたいです!
さて今回は目を描くということにフォーカスを当ててみました。
みなさんも幼少期にハマっていたこと思い出してもいいかもしれませんね
それでは、またどこかでお会いしましょう✨










